ふわふわの宝物
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2008-10-11 (Sat)
最近睡眠薬を飲んでもあまり眠れなかったのですが、
昨日はベッドに入ってすぐに記憶がなく、朝もうちのを
起こしたのは覚えているのですが、出勤した記憶は
全くないくらい熟睡しました。やっぱり病院にいき、
少し歩いていい運動になったのですね。食事の方は
お腹のためにと以前から食べるようにしていたヨーグルト
しか食べられていないのですが、昨日の夜、お鍋に
してもらって(自分でつくれ〜って^^;)沢山食べたので
今日はまあ、いいかと… 本当はコンスタントに食べないと
いけないんですけれどね(^^; 太ってしまってからは、
体重計なんてみるのも嫌だったのですが、体脂肪まで
測定できるものを買ってもらおうかなと思っています。
あ〜 でも体重の上下が気になってしまうかな(^^;
本来ダイエットは駄目な摂食障害と食事制限の必要な
糖尿病と相反する病気になってしまったんだから厄介です。
拒食時、激やせした私ですが症状があまりにひどかった
ために、きちんと食べて早く歩けるようになりたいっていう
気持ちが強かったので、食事が食べられるようになって
からは戸惑うことなく食べました。痩せても少しも綺麗
ではないことを思い知ったんだと思います。

過食症の発症は引き金をひいたのはうちのです…(^^;
病院を退院してから、食事がうまくいかず、私はまた痩せてきて
とても不安でした。また歩けなくなるのではないかと…
一人でいるのが怖くって、「今年は夏休み取れない?!」と
私はうちのに聞きました。「雛姫の病気で一杯休んでしまった
から今年は無理だよ」うちのはその朝はっきりそういいました。

そっかと納得していたのですが、その日に限り物凄く心細く
なって、私はうちのの携帯に電話をかけました。だけど
通じず、会社に直接電話… うちのはいますか?! っと
聞いた私に帰ってきた言葉は「今日から夏休みをとっていますが
奥様、知らなかったのですか?!」でした(ーー;)

えっ?? 今年は夏休みは取れないよって今朝言ったじゃない、
休みなのに、いったいどこに行ってるの?! うちのが9歳年上の
ため、私は甘えて手放しでうちののことをそれまで信じていました。
でもその虚像が崩れました。休みは取れないのか?!と聞いた
私に、あっさりと「とれない」っと応えてどこかにいってしまえる人
だったのかととても無残な気持ちになりました。

気がついたら家にあるもの、次から次へと口に入れていました。
お酒もボトルのままゴクゴクと… 過食はお腹が膨れようと
一向にやみません。最悪の場合は内臓破裂を起こすまで
食べ続ける人もいるそうです。私はどうしてもうちのを許すことが
出来ませんでした。でも、病気の体で、母一人、年金暮らしの
家に帰ることも出来ずに毎日ただ食べていました。

実に一週間で20キロ太る過食になり、その後も数年食べ続けた
私は自分の姿に絶望して外に出ることが出来なくなり、更に3年の
月日が流れました。ずっとうちののせいにしてきましたが、あの時に
あのうちののうそがなくても、私はいつか過食症を発症して
いたのだろうと思うことができる様になりました。残念ながら、
前みたいに手放しでうちののことは信じていませんが、もう
恨んでもいません。私自身が拒食の時も過食の時ももう少しの
強さがあればな… そう思います。今はまた糖尿病や肝臓に
新たな病気を抱え、うちのに悪いなと思います。太った体で
歩くのもキツイ私と手をつないで、うちのは歩いてくれます。
我が家の子供達のステップアップの合図、「よ〜いしょ」って
言いながら、病院までの道のりを手をつないで通っています。
なんだかんだと乗り越えてきました。今回もきっと乗り越えられる
日を信じて頑張ります^^ 鳥と関係ない話ですみませんでした。
← ポチッと応援よろしくお願いします^^
昨日はベッドに入ってすぐに記憶がなく、朝もうちのを
起こしたのは覚えているのですが、出勤した記憶は
全くないくらい熟睡しました。やっぱり病院にいき、
少し歩いていい運動になったのですね。食事の方は
お腹のためにと以前から食べるようにしていたヨーグルト
しか食べられていないのですが、昨日の夜、お鍋に
してもらって(自分でつくれ〜って^^;)沢山食べたので
今日はまあ、いいかと… 本当はコンスタントに食べないと
いけないんですけれどね(^^; 太ってしまってからは、
体重計なんてみるのも嫌だったのですが、体脂肪まで
測定できるものを買ってもらおうかなと思っています。
あ〜 でも体重の上下が気になってしまうかな(^^;
本来ダイエットは駄目な摂食障害と食事制限の必要な
糖尿病と相反する病気になってしまったんだから厄介です。
拒食時、激やせした私ですが症状があまりにひどかった
ために、きちんと食べて早く歩けるようになりたいっていう
気持ちが強かったので、食事が食べられるようになって
からは戸惑うことなく食べました。痩せても少しも綺麗
ではないことを思い知ったんだと思います。

過食症の発症は引き金をひいたのはうちのです…(^^;
病院を退院してから、食事がうまくいかず、私はまた痩せてきて
とても不安でした。また歩けなくなるのではないかと…
一人でいるのが怖くって、「今年は夏休み取れない?!」と
私はうちのに聞きました。「雛姫の病気で一杯休んでしまった
から今年は無理だよ」うちのはその朝はっきりそういいました。

そっかと納得していたのですが、その日に限り物凄く心細く
なって、私はうちのの携帯に電話をかけました。だけど
通じず、会社に直接電話… うちのはいますか?! っと
聞いた私に帰ってきた言葉は「今日から夏休みをとっていますが
奥様、知らなかったのですか?!」でした(ーー;)

えっ?? 今年は夏休みは取れないよって今朝言ったじゃない、
休みなのに、いったいどこに行ってるの?! うちのが9歳年上の
ため、私は甘えて手放しでうちののことをそれまで信じていました。
でもその虚像が崩れました。休みは取れないのか?!と聞いた
私に、あっさりと「とれない」っと応えてどこかにいってしまえる人
だったのかととても無残な気持ちになりました。

気がついたら家にあるもの、次から次へと口に入れていました。
お酒もボトルのままゴクゴクと… 過食はお腹が膨れようと
一向にやみません。最悪の場合は内臓破裂を起こすまで
食べ続ける人もいるそうです。私はどうしてもうちのを許すことが
出来ませんでした。でも、病気の体で、母一人、年金暮らしの
家に帰ることも出来ずに毎日ただ食べていました。

実に一週間で20キロ太る過食になり、その後も数年食べ続けた
私は自分の姿に絶望して外に出ることが出来なくなり、更に3年の
月日が流れました。ずっとうちののせいにしてきましたが、あの時に
あのうちののうそがなくても、私はいつか過食症を発症して
いたのだろうと思うことができる様になりました。残念ながら、
前みたいに手放しでうちののことは信じていませんが、もう
恨んでもいません。私自身が拒食の時も過食の時ももう少しの
強さがあればな… そう思います。今はまた糖尿病や肝臓に
新たな病気を抱え、うちのに悪いなと思います。太った体で
歩くのもキツイ私と手をつないで、うちのは歩いてくれます。
我が家の子供達のステップアップの合図、「よ〜いしょ」って
言いながら、病院までの道のりを手をつないで通っています。
なんだかんだと乗り越えてきました。今回もきっと乗り越えられる
日を信じて頑張ります^^ 鳥と関係ない話ですみませんでした。
私には雛姫さんのご家庭の深い事情までは
察することは出来ませんが、
旦那様は支える側として、少しお疲れだったのかも、
しれませんね。
雛姫さんのために一生懸命色々してあげて、
でも、ふっと疲れて、一人の時間が欲しくなった・・・
そうしないと、自分も壊れてしまうと思った、
のかもしれない、と想像だけですが思いました。
もし全然事実と違ってたらごめんなさいね。
私は私自身を常に外側から見てるような
そんな気がするので余計、みっともない自分は
許せなく、人に迷惑をかけるのがとてもいやなのです。
たとえ家族であろうと・・・。
所詮は血が繋がってるだけの他人だし。
私は私、母は母。父は父。
各々の人生がある以上、自分に巻き込むわけには
いかない・・・と思うので、
私は今後結婚して家庭を持つこともないだろうと
改めて思うわけです。
誰かによっかかれないから・・・。
ちなみに私は眠剤を飲むと、
後方性??健忘症とかいうのになりやすいらしくて、
夜中に意識ないまま起きて、
パソコンやってたりするんで困ります。
さすがに徘徊とかはしないですけど、
朝起きたらあれ、パソコンがついてる〜とか。
ひどいときには書き込みとかしてるし(笑)
雛姫さんは、今とても大変な状態だと思うのだけど、
私はある種なに〜〜〜もない。
からっぽ〜な感じです。
ただ、私の肉体だけが淡々と毎日をこなしている感じ。
かと言って私の心理状況をいちいち主治医に話したりはしません。
医者は薬を増やすだけ・・・。
私はもう多分一生こういう考え方で生きていくんだろうと思うから、この人に話したって分からないだろうな、
と、いつもニコニコ変わりありませんよ〜、と
世間話をして帰ってきます。
良く考えてみたら、私は私の心のうちを
実際顔を合わせる人には言ったことが
ないような気がしますよ。
ブログでたまにブツブツ言う程度ですね。
今日も可愛い子どもたちにしっかりと
癒されてくださいね。
察することは出来ませんが、
旦那様は支える側として、少しお疲れだったのかも、
しれませんね。
雛姫さんのために一生懸命色々してあげて、
でも、ふっと疲れて、一人の時間が欲しくなった・・・
そうしないと、自分も壊れてしまうと思った、
のかもしれない、と想像だけですが思いました。
もし全然事実と違ってたらごめんなさいね。
私は私自身を常に外側から見てるような
そんな気がするので余計、みっともない自分は
許せなく、人に迷惑をかけるのがとてもいやなのです。
たとえ家族であろうと・・・。
所詮は血が繋がってるだけの他人だし。
私は私、母は母。父は父。
各々の人生がある以上、自分に巻き込むわけには
いかない・・・と思うので、
私は今後結婚して家庭を持つこともないだろうと
改めて思うわけです。
誰かによっかかれないから・・・。
ちなみに私は眠剤を飲むと、
後方性??健忘症とかいうのになりやすいらしくて、
夜中に意識ないまま起きて、
パソコンやってたりするんで困ります。
さすがに徘徊とかはしないですけど、
朝起きたらあれ、パソコンがついてる〜とか。
ひどいときには書き込みとかしてるし(笑)
雛姫さんは、今とても大変な状態だと思うのだけど、
私はある種なに〜〜〜もない。
からっぽ〜な感じです。
ただ、私の肉体だけが淡々と毎日をこなしている感じ。
かと言って私の心理状況をいちいち主治医に話したりはしません。
医者は薬を増やすだけ・・・。
私はもう多分一生こういう考え方で生きていくんだろうと思うから、この人に話したって分からないだろうな、
と、いつもニコニコ変わりありませんよ〜、と
世間話をして帰ってきます。
良く考えてみたら、私は私の心のうちを
実際顔を合わせる人には言ったことが
ないような気がしますよ。
ブログでたまにブツブツ言う程度ですね。
今日も可愛い子どもたちにしっかりと
癒されてくださいね。
はじめまして
はじめまして、おじゃまいたします。
そうでしたかー、生きている限り良い事と悪い事の繰り返しで、だからメリハリがある・・・と誰の言葉か忘れましたが雛姫さんのお話はまさにそんな感じでしょうか?
私が感じたことは、今、雛姫さんがポジティブな姿勢でいる、違いますか?ってことは病気も改善に向かってますね。強く生きてますよ!!
そうですね、病み上がりでうまく食事がとれず
また、拒食に戻ってしまうかもしれないと考えると
1人でとても不安だったんでしょうね、
身体も精神状態も不安定な時に
そういう嘘をつかれたらどんな理由にしろ
「許せない」と思ってしまう気持ち分かります、
それほどまでに旦那さまを信頼して頼っていたのだと思
います、
どうでもいい存在だったら嘘をつかれようが何しようが
腹も立ちませんしね、
そこまで純粋に旦那さまを信じられるなんて
羨ましいと思いました、
私はそこまで激怒させられたら、逆に呆れて
もう、こいつには期待しない、期待をしなければ腹も立たないと思うと思います、
今までもそうやってうまく自分をコントロールして来たのかも知れませんし、
やって育ってきたからそう思えるのかもしれません、
有る意味寂しい育ち方ですが、精神的には強くなったと思います、
それと、会社の電話に出た方は雛姫さんのその時の状況を知っていたのかどうかわかりませんが、
配慮が足りなかったと思います、
嘘は良くないと思いますが、時にはついていい嘘も
有るのではないかと思います、
時には知らなくてもいい真実もあるのではないかと
思います(人それぞれかも知れませんが)
ブログを読ませていただいている限り旦那様はとても
優しく雛姫さんに尽くしてくれてるのだな〜と思います、
家のなんて全然駄目です、
人のために尽くせるタイプではないので
もし私がそのような状態になったとしたら
雛姫さんの旦那様のようにはしてくれないです、
自分の親の書類手続きですら私任せだし、
自治会でしなくては行けない事柄も途中で勝手に帰って来てしまいます、
まるで子供です^^;
雛姫さんは病気が増えてしまいましたが、お母様の所に帰らなくてよかったのかも知れませんね、
そんなに優しい旦那さまいませんよ、羨ましいですよ、ほんと、
私も一時ダイエットをしていて食べた物を口に指を入れて吐こうとしたことが有りましたが、
ここで吐くようになったらきっと拒食症になってしまうかもしれないとやめました、
それからは水泳2時間と夜を抜くことでだいぶやせましたが、
今は、普通の食生活+おやつの生活に戻り体重も増え
恐ろしくて体重計に乗れません(笑)、一応運動はしているのですが・・なかなか・・・ねっ^^;
いつも母の事心配して頂いて有難う御座います、
確かに床ずれはあるかも^^;
でも、あまり痛いとか困ったとかいわない人間なので
困ります、
今は34キロに増えてます、半年ほどリハビリ施設で頑張っています。
また、拒食に戻ってしまうかもしれないと考えると
1人でとても不安だったんでしょうね、
身体も精神状態も不安定な時に
そういう嘘をつかれたらどんな理由にしろ
「許せない」と思ってしまう気持ち分かります、
それほどまでに旦那さまを信頼して頼っていたのだと思
います、
どうでもいい存在だったら嘘をつかれようが何しようが
腹も立ちませんしね、
そこまで純粋に旦那さまを信じられるなんて
羨ましいと思いました、
私はそこまで激怒させられたら、逆に呆れて
もう、こいつには期待しない、期待をしなければ腹も立たないと思うと思います、
今までもそうやってうまく自分をコントロールして来たのかも知れませんし、
やって育ってきたからそう思えるのかもしれません、
有る意味寂しい育ち方ですが、精神的には強くなったと思います、
それと、会社の電話に出た方は雛姫さんのその時の状況を知っていたのかどうかわかりませんが、
配慮が足りなかったと思います、
嘘は良くないと思いますが、時にはついていい嘘も
有るのではないかと思います、
時には知らなくてもいい真実もあるのではないかと
思います(人それぞれかも知れませんが)
ブログを読ませていただいている限り旦那様はとても
優しく雛姫さんに尽くしてくれてるのだな〜と思います、
家のなんて全然駄目です、
人のために尽くせるタイプではないので
もし私がそのような状態になったとしたら
雛姫さんの旦那様のようにはしてくれないです、
自分の親の書類手続きですら私任せだし、
自治会でしなくては行けない事柄も途中で勝手に帰って来てしまいます、
まるで子供です^^;
雛姫さんは病気が増えてしまいましたが、お母様の所に帰らなくてよかったのかも知れませんね、
そんなに優しい旦那さまいませんよ、羨ましいですよ、ほんと、
私も一時ダイエットをしていて食べた物を口に指を入れて吐こうとしたことが有りましたが、
ここで吐くようになったらきっと拒食症になってしまうかもしれないとやめました、
それからは水泳2時間と夜を抜くことでだいぶやせましたが、
今は、普通の食生活+おやつの生活に戻り体重も増え
恐ろしくて体重計に乗れません(笑)、一応運動はしているのですが・・なかなか・・・ねっ^^;
いつも母の事心配して頂いて有難う御座います、
確かに床ずれはあるかも^^;
でも、あまり痛いとか困ったとかいわない人間なので
困ります、
今は34キロに増えてます、半年ほどリハビリ施設で頑張っています。
2008-10-12 00:32 こざくら URL [ 編集 ]
今はただ雛姫さんのおうちの近くに住んでいたらな〜って思います。 そしたら毎日にこを連れて遊びに
行くのに。。。
旦那様は手のつないで歩いてくれるのですね。
とっても素敵です。
そのつないだ手のぬくもりを感じて、ゆっくり病気と
たたかってくださいね。
わたしがこの仕事を辞めたら絶対に雛姫さんに
にこと会いに行きますからね☆
行くのに。。。
旦那様は手のつないで歩いてくれるのですね。
とっても素敵です。
そのつないだ手のぬくもりを感じて、ゆっくり病気と
たたかってくださいね。
わたしがこの仕事を辞めたら絶対に雛姫さんに
にこと会いに行きますからね☆
2008-10-12 00:58 ぐり URL [ 編集 ]
誰かの、何かのせいにしなければ自分がどうにか
なってしまう。そういう状況はありますね。
人それぞれ対象hは違えども。
私はずーっと自分の母親が許せなかった。
こんなになったのは母親のせいだと思ってましたが
やっとこさ彼女も寂しくて辛かったのだなぁと思える
ようになりましたが・・・。
旦那様も、お疲れだったのかも知れませんね。
自分を守る為の嘘だったのかもだし。
以前のように信じられない、というのは
ものすごくさみしいですね・・・。
母親以外の人に関して、私は自罰的です。
とにかく自分が悪いと思う。
だから「裏切られた」っていう感情はないんです。
だってあるじにしろ友人にしろ自分が選んだん
だもん。何かショックな事を言われたりされたりしても
自分の見る目がなかったんだなー、と思うだけ。
今のところそんな経験もないけども。
というかそんなに友人いないし(笑)
今、旦那様は一緒に手をつないで歩いてくれる。
なんだかんだ言っても雛姫さんといたいのだと
思います。信用を取り戻す事は出来ないままかも
だけど、今後また絆が深まる可能性もあるし。
コドモ達と一緒に、乗り越えてきたんだもん、
これからも乗り越えて行けるわ!
「乗り越えられる」と信じ続けてね。
私も信じてるからね(^^)
なってしまう。そういう状況はありますね。
人それぞれ対象hは違えども。
私はずーっと自分の母親が許せなかった。
こんなになったのは母親のせいだと思ってましたが
やっとこさ彼女も寂しくて辛かったのだなぁと思える
ようになりましたが・・・。
旦那様も、お疲れだったのかも知れませんね。
自分を守る為の嘘だったのかもだし。
以前のように信じられない、というのは
ものすごくさみしいですね・・・。
母親以外の人に関して、私は自罰的です。
とにかく自分が悪いと思う。
だから「裏切られた」っていう感情はないんです。
だってあるじにしろ友人にしろ自分が選んだん
だもん。何かショックな事を言われたりされたりしても
自分の見る目がなかったんだなー、と思うだけ。
今のところそんな経験もないけども。
というかそんなに友人いないし(笑)
今、旦那様は一緒に手をつないで歩いてくれる。
なんだかんだ言っても雛姫さんといたいのだと
思います。信用を取り戻す事は出来ないままかも
だけど、今後また絆が深まる可能性もあるし。
コドモ達と一緒に、乗り越えてきたんだもん、
これからも乗り越えて行けるわ!
「乗り越えられる」と信じ続けてね。
私も信じてるからね(^^)
☆ ちょびうささんへ
ちょびさんの言う通りだと思います。というか、あれから
何年もの時間が流れ、私も過食から解放され、
落ち着いて考えることができるようになった時、私も
あの時のうちのの気持ちを考えることができました。
ちょびさんは強いな… 私は警戒心が強く、中々
人に懐かないのですが、一度なれると凄い甘ったれで
全面的に信頼をよせる傾向があります。うちのに
対してもそうだし、主治医にしてもそうだし… だから
相手にしてみるとたまらなく重いんだと思います。
私は薬で記憶がなくなることはなかったですね。まあ、
今は軽いものしか飲んでいないせいもあるのかな?!
ふふふ、パソコンつけて書き込みまで! 全く覚えて
いないのですか?! でも徘徊がなくてよかったです。
意識なく外に出たりしたら>< あぶないですものね。
今、ちょびさんに何かあったら、ぽぽたん、生きていけないよ。
お姫様をがぶられながらもお世話できるのはちょびさん
だけなんですから^^
確かに主治医に話して何か今の自分が面している
現状が変わるわけではないんですよね。私も一時期
代わった先生とは全く合わず、病院にいってストレス
ためて帰って来てました。
ちょびうささんにも、どこか気持ちを吐露できる場所が
あればいいのになと思いますが、それはきっとちょびさんは
全く望んでいないことなのでしょうね。ブログがあって
よかったです。
☆ お掃除おばさん へ
はじめまして^^ コメント有難うございます。
人の人生って色々ありますよね〜 私はその中でも
ちょっと変動が激しいみたいですが(^^; ポジティブと
言えるかどうかはわかりませんが、数年ぶりに病院に
いくことを決めた時に、自分の今と向かい合って
みようという気があったのは確かです。想像していたより
重たい現実にひるんでますが(^^;
☆ こざくらさんへ
今はもう、そんなこともあったな〜っていう感じで話せる
ことになったのですが、当時は大変でしたね。私も大変
だったけれど、うちのも大変だったんだよなって思えるように
なったのは、つい最近になってのことです。
会社の私の電話を取った人は、私が病気だということは
知っていました。確かに、ちょっとごまかしてくれれば
よかったのにな〜って思ったこともありましたね(笑)
こざくらさんは、気持ちがいつも安定してますよね。
私は弱くてダメです。そんなこざくらさんだから、ご主人様も
安心して色々任せているのだと思いますよ^^
お母様、もう一声、35キロ上に体重が戻ってくると
体が大分楽になります。内臓の動きなども違うので
しょうね。
糖尿もあるから、一気に体重アップとはいかないのだと
思いますが、少しずつでもよくなられるといいですね。
こざくらさん、食べたもの吐こうとして、よく思いとどまって
くれました。その時に自分に負けて吐いてしまっていたら、
怖くて想像できません>< よかったです! こざくらさんは
本当に強いですね。
☆ ぐりさんへ
ご心配有難うございます。本当に近かったら、にこたんと
遊べるのにな〜^^ インシュリンより効きそうです^^
はい〜 いい年して、手をつないでどうどうと歩いてます(笑)
にこたんに会える日を楽しみにして、元気になります^^
☆ ほ〜せんさんへ
あの時は、みんな疲れ切っていたのだと思います。
うちのも仕事に行きながら私もみてくれていたし…
ちょっと息抜きのつもりが、大きなことになってしまった
だけなんだと思います。あの頃はとてもそんな気持ちに
なれなかったけれどね。
大丈夫! ほ〜せんさんの人を見る目は確かですよ。
あるじさんの人柄の良さがいつもブログからうかがえますもの。
私は病気の後、カミングアウトして、去っていた友達も
いましたが、そのままずっとずっと今も友達でいてくれる
人がいて、そのことにとても感謝しています。
私はファザコンだから、完璧の愛情をうちのに望んで
いたのだと思います。今は確かに以前のように全幅の信頼
というわけには行きませんが、これがきっと普通の夫婦の
距離のような気がします。
オテテつないで〜ですよ^^ でも私がこけても、うちのは
絶対に支えられないんですがね(^^;
子供達のためにも頑張りますよ〜
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